<参加者の皆様へお知らせ>
バスフィッシングにおいて何よりも大切な対象魚としてのバスの保護の観点から、PBT及びGFFOについてデジタルウエイインへの移行を考えています。
GFFOについては、2026年度の大会からデジタルウエイインとし、デジタルスケールで検量し、本部へ動画へ送る形を思案しています。その方法については今後煮詰めていきますが、ひとまず大会へ参加される方は、デジタルスケール(電子検量機)が必要という認識でお願いします。機種のメーカーは問いません。
PBTについては、10月開催のGFFOに向けて試行を兼ねた大会とします。GFFOの形で行いますが、問題点がないのかを見るために、魚は従来通りキープし、本部にてウエイインをし、それを正式な記録として順位を決定します。今期においては協力をしてもらうという形になるため、デジタルスケールは必須ではないですが、来期以降は必要になると思いますので、準備をお願いします。
参加者の負担になるお願いになりますが、よろしくお願いします。
大会運営責任者 田中大介


























